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ドクターMの独り言

「ぼやきTwitter(ツイッター)」

 今流行りのTwitter(ツイッター)でありますが、今や鳩山首相も同じ都筑区ブロ友のセンター南のドクターK(あざみ野棒屋)先生も数ヶ月前から始めているらしい?…。

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そもそもTwitter(ツイッター)についてはあまり興味もなかったのですが、今時は単なる個人のつぶやきではなく、企業の広報活動の1つとして用いられているらしい?…。

Twitter(ツイッター)について調べてみると、

「Twitter(ツイッター)は、個々のユーザーが「つぶやき(ツイート)」を投稿することで、ゆるいつながりが発生するコミュニケーション・サービス。2006年7月にObvious社(現Twitter社)がサービスを開始した。

2009年6月時点では、Twitterを日本国内からアクセスしているユニークユーザーは約320万人(全世界では約1.1億人)。男女比は、男性が72%、女性が28%。年齢層は、最も多い層が35〜44歳の42%、そして45〜54歳の18%、25〜34歳の17%と続いている(Googleの統計から)。
 
なお、ビル・ゲイツなどの多くの著名人、マイクロソフトなどの企業までも広報活動として利用している。また、Twitter議員という、Twitterを利用する海外および日本の議員・政治家の総称まで生まれた。」とのこと。

昨朝、家内に「僕もそろそろTwitter(ツイッター)でも始めようかなあ?…。」と話したら、「だいたいあなたがTwitter(ツイッター)なんか始めたら、さらに忙しくなるじゃない!だいたいあなたが始めても、朝っぱらから「もうやってられないよ!」とか「ふざけるな!!」とかぼやきばかりで、そんなぼやきTwitter(ツイッター)なんか不愉快で誰も見ないわよ!!!」と怒られてしまいました。

確かに家内の言う通りで、私がTwitter(ツイッター)を始めても、朝一番の「極寒の中での掃き掃除はつらいです。」から始まって、「朝から下痢が止まりません!」だとか「今日も吐き気がします!!」だとか「もうやってられないよ!」なんてぼやきばかりじゃあ、読んでる方だって「うつ病」になりそうで、とても読む気がしないでしょう…。(基本的に愉快なぼやきはありませんから…。)

お昼はお昼で、お昼ごはんのメニューを書くだけで、「今日も「チーン!」のレトルトカレーでした。」なんて内容ばかりだと、これまた家内に怒られそうだし、診療後は診療後で「今日も激疲れでした…。」なんて内容ばかりだと、毎日毎日変わり映えのしないつまらない内容のTwitter(ツイッター)になってしまうような気がします。(基本的にはこのブログも同じような気がしないでもないですが…。)

一昨日の診療後に某業者さんと行った月次の各サイトの「傾向と対策」の打ち合わせでも、「ブログも可能な範囲で、何らかの治療に誘導するような「記事の結び方(テキストリンク設置)」をして頂けるとさらに良化すると思われます。」と提案されましたが、

「そんな毎日毎日、商売に徹したブログやTwitter(ツイッター)なんか書けないよねえ…。」と思いながらも、「やっぱりTwitter(ツイッター)は無理かも?…。」と早くも諦め気味のドクターMでした。

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横浜市 都筑区 松井クリニック 「整形外科・形成・美容外科・内科・小児科・皮膚科」
 

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