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ドクターMの独り言

「九紫火星」(「強盛運」で「足るを知る。」?...。)

 先日、家内が取引銀行の方に頂いた「平成二十二年神宮館高島暦」によると、昭和39年生 満46歳の私は「九紫火星」であるらしい?…。

 
おなじみのこれです…。

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あるサイトによると、「九紫火星」の気質は、

「頭脳が良く決断力がありリーダー的な素質を備えた人ですが、気分にムラが多く熱中しすぐに移り気になり、熱しやすく冷めやすいタイプです。陽気で活発であり華美を好みファッションや住まい、身の回りを華やかにします。弁才があり鼻っ柱が強く人に取り入ることも上手いでしょう。(熱しやすく冷めやすいタイプ?その通りだよ!…。)

また陰気になると極端にふさぎ込み、陽気になると度が過ぎるはしゃぎぶりで、思い立った事は軽々しく着手すること、秘密にする事も口外してしまい後悔することもあります。反面以外によわさを秘めています。(ホントはとっても弱いです…。)

最新情報を先取りする性質で聡明ですが、怒りを発して事を破る短気な面や、飽きっぽいのが弱点です。また自己中心型で人を見下したり、人のアドバイスを聞き入れることも少ないようです。(かなりの短気であります…。)

思いやりを持ち、自重していつも一貫した態度で柔軟に対応することがこの生まれの人の命題です。なお肉親の援助よりも他人の援助から運勢が開ける運命です。神経質に陥ると病的になるタイプですから気をつけて下さい。」とのこと。(思い当たる節もありますので、十分に注意します…。)

この平成二十二年神宮館高島暦によると、「九紫火星」の平成二十二年度の運勢は「強盛運」で「足るを知る。」とのこと。(はいはい、「洋服」も十分すぎるほど足りておりますから…。もちろん、十二分に自覚しておりますから…。)

さらに来年の運勢概要は「何事にも強い信念を持ち、前向きに取り組む姿勢が幸運を招く一年であり、心労もありますが努力をすればそれだけの実績を上げることが出来るのです。」とのこと。(はたしてどれくらいの心労があるのかなあ?…。)

さらに家内曰く、「少々うるさい忠告も素直に聞いて好感を得ておくと良いです。何事に直面しても悲観せず楽観的に処理することが肝要です。強盛運であればこそ、安易な小細工はケガのもと。」とのこと。 (はいはい、家内の言うことはうるさがらずに聞き入れる心構えでありますし、すぐにばれる?安易な小細工もする予定はありませんから…。)

ちなみに、四十六歳(昭和三十九年甲辰)の人は、「中心的な人物として多忙な日々になるが、何事もやり過ぎないこと。見込み違いに注意が必要。」とこと。 (はいはい、やり過ぎないように注意しますから…。でも何事に対しても手が抜けないのが私の良いところでもあり悪いところでもあります…。)

ちなみに私の家内も隣の「薬局 ゆりかご」の薬局長も薬剤師さんも全員「九紫火星」の平成二十二年度の運勢は「強盛運」であるようです。(来年は良いことあるかも?…。)

そんな訳で、来年もますますアドレナリンいっぱいで猛ダッシュ?できそうであります。今年の「日曜診療」も今日を含めてあと4日。今日も「日曜診療」に燃えるドクターMでした。

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横浜市 都筑区 松井クリニック 「整形外科・形成・美容外科・内科・小児科・皮膚科」


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