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ドクターMの独り言

「プラセンタ注射と艶女と艶男の不思議な関係」(鈴木さんや市川さんには負けないぞ!)

 この夏は猛暑のせいもあってか?「プラセンタ注射」や「にんにく注射」を筆頭にアミノ酸,α-リポ酸(アルファリポ酸),L-カルニチン,各種ビタミン注射…と各種注射を希望される患者さんが殺到しています…。

そんな当院の各種オリジナル注射についてはこのブログでも何度となく紹介しておりますが、そんななかまたまた昨日の日刊ゲンダイ「メディカル・ライブラリー」で当院の「プラセンタ注射」が紹介されました。

日刊ゲンダイ_100818


クリックすると拡大画像でご覧頂けます。

確かにこの記事内に書いてあるように、当院でも「プラセンタ注射」をされている患者さんは妙に艶っぽい方の多いこと、多いこと…。(ホントみなさんお洒落で素敵な方が多いです…。これがまさに「プラセンタ注射と艶女と艶男の不思議な関係」であります…。)

以前より艶っぽい女性や男性のことを「艶女(アデージョ)」とか「艶男(アデオス)」などと言われておりますが、

「「艶女(アデージョ)」とは、そもそも女性誌「NIKITA」よる造語で、モテる中年女性を意味する。30代で年収が800万円以上あるキャリアウーマン、もしくは月に30万円以上を自由に使うことが出来る主婦で、ファッションに気を遣い色気がある大人の女性を想定している。

「艶男(アデオス)」とはこれまた女性ファッション雑誌「NIKITA」によって造られた、モテる男を意味する造語。“艶”が“姿”との組で「あで」になることから、“男”を「おす」と読ませて造られたもの。アディオス(西:adios さようなら)とは無関係。

「NIKITA」では、この艶男を読者層の女性が積極的に狙うべきターゲットとしている。ちょいわるおやじ、ちょいモテオヤジとほぼ同義語。対義語は艶女(アデージョ)」とのこと。(確かに…。みなさんお肌も艶々しておりますし、一言で言うと実に若々しくお元気であります…。)

当院にはそんな「艶女(アデージョ)」と「艶男(アデオス)」の患者さんの多いこと、多いこと…。(しばしば、そんな「艶女(アデージョ)」の患者さんにいろいろな誘いを受け、困ってしまうこともありますが…。)

そんな「艶男(アデオス)」を夢見つつも、今日も「プラセンタ注射」や「ハイパーにんにく注射」を打ちながら、「鈴木さん市川さんには負けないぞ!」と今日もアドレナリンいっぱいで怒涛の「木曜外来」を頑張るドクターMでした。

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横浜市 都筑区 松井クリニック 「整形外科・形成・美容外科・内科・小児科・皮膚科」


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