1. HOME
  2. お知らせ
  3. ドクターMの独り言
  4. 「友チョコ」(今日の「バレンタインデー」事情)

ドクターMの独り言

「友チョコ」(今日の「バレンタインデー」事情)

 ここ数年、「友チョコ」なるものが流行っているらしい?…。

←今日もまず最初にこちらに応援「ポチッ!」よろしくお願いしますね!

「友チョコ」について調べてみると、

「バレンタインデーに女性の友人同士で贈りあうチョコレートを称す。一点のみで単価が高い「本命チョコ」、不況で不振の「義理チョコ」につぐ、バレンタイン商戦の新たな市場となりつつある。他に家族に贈る「ファミチョコ」、お世話になった人に贈る「世話チョコ」などがある模様。転じて「レズチョコ」、男性が男性に贈る場合の「ホモチョコ」などがある。

(しかし、「ホモチョコ」は勘弁してほしいなあ…。でも今年はスーパードクターF先生や仲良しのドクターH(ドクターフリッカー)先生に「ホモチョコ」でもあげようかなあ…。)

バレンタインデーにおけるチョコの売上低下に危機感を抱いた製菓会社のプッシュにより、女性が女性へチョコレートを贈る「友チョコ」、男性が女性にチョコレートを贈る「逆チョコ」という行為も生みだそうと、様々なCMを行っている。(ホント「商魂」たくましいです…。)

しかし、09年では大量の在庫が発生し、その目論見はもろくも崩れ去った。欧米でやっていたことを他の国からは逆チョコだといわれていた「逆チョコ」は1960年と同じく森永製菓が近年大々的にキャンペーンを行っていることで知られている。」とのこと。 (どうせこんな裏事情があると思ったよ…。しかし、ホント時代も変わりましたよねえ…。)

私の「バレンタインデー」の想い出は、2007年2008年にもこのブログで書いての通りでありますが、私個人的には結構好きなイベントの1つでありました。(今となっては、良い思い出でありますが…。)

そんな訳で、今年はうちの2人の娘たちも「6つ作る!」だの、「私は3つ!!」だのとギャーギャー騒いでおりますが、家内曰く「ホント面倒くさい…。」と一言…。(おいおい、それくらい付き合ってやれよ!!!…。)

そこに、「○○ちゃん、そこに1つづ足して「パパちょこ」も作ってくれるかな…。」と声をかけると、「パパは腐ったオヤジ臭がするし、「お返し」くれないからあげたくない」だって…。(一体どういう娘だよ?…。)

さらに、「14日の日曜日は「友チョコ」交換をするから、お友達のお家に遊びに行くから…。パパとはお遊べないからね!」と言われ、ガックリ…。(確かにパパとママのお洋服のお付き合いじゃ、つまらないもんねえ…。)

今や「親離れ」しつつある2人の娘と、全く「子離れ」出来ていない私ドクターM…。
 
一体この先どうなっていくのでしょうか?私的には完全に「親離れ」された時こそがギアをシフトダウンする時期だと思うのですが??…。でもまだまだエンジンブレーキはかけれないドクターMでした。

←ぜひ最後にも「元気」を、いや応援「ポチッ!」よろしくお願いしますね!!

横浜市 都筑区 松井クリニック 「整形外科・形成・美容外科・内科・小児科・皮膚科」


カウントダウンタイマー

その他のドクターMの独り言