1. HOME
  2. お知らせ
  3. ドクターMの独り言
  4. 「今度はPer noi(ペル ノイ)?...。」

ドクターMの独り言

「今度はPer noi(ペル ノイ)?...。」

 現在発売中の私の大好きなファッション雑誌「LEON」でありますが、そのP45に掲載されている「Per noi(ペル ノイ)」のカラーグローブが大人気らしい?…。



「はめるだけのグローブは、もういらない」と衝撃的なキャッチコピーで紹介されている「Per noi(ペル ノイ)」とは、あるサイトにはこう紹介されておりました。

「イタリア マルケ州(チビタノーバ)のグローブメーカー GUANTIFICIO ROSSI s.r.l(グアンティーフィーチョ ロッシ社) 1950年にウンベルト パルランティによって創業。 グアンティフィ-チョ ロッシ社は、ドルチェ&ガッパーナ、ボッテガ べネタ、コルネリアーニ、GESS・coccinelle、パトリチィア ペペ、ジョン リッチモンド ets・・・・数々のメゾンブランドのO.E.Mを手掛けてきました。

このたび、現在3代目ウンベルトとJapanコラボレーションを企画!グローブ作りでは、イタリア製ナッパ素材を使い、上記メゾンブランドも認めたイタリア最高峰の職人達で作られます。その工場にJapanサイドから企画提案。今までありそうでなかったグローブを開発!

腕時計やアクセサリーに当たらない様にまた、腕時計、アクセサリーを見せるために絶妙なカットを施し、更にネクタイやチーフ感覚でコーディネートとして、カラフルグローブを提案。ブランド名の「Per noi(ペル ノイ)」は「私たちからの提案」という意味が吹き込まれています。」とのこと。



「LEON」で見た瞬間から、「カッコいいなあ…。欲しいなあ…。」と思っておりましたが、これまた「売り切れ、売り切れ…。」の続出で、今やなかなか手に入らない「Per noi(ペル ノイ)」のグローブをあるセレクトショップのオンライン・ショッピングでようやく手に入れることが出来ました。(素直にうれしいです…。)

確かに防寒性などはまったくありませんが、ジャケットやパンツのポケットにチーフやバンダナ感覚で入れるにはちょうど良いサイズでありますし、今流行りの「GaGa」や「Tendence」の時計やブレスレットを見せるために?絶妙なカットなど小粋な演出がされていてとってもお洒落なブローブであります。
 
「そんなグローブをしてどこに出かけるのかって?…。」。 もっとも診療中は出来ないわけでありますが、ある意味「手」が命の形成外科医にとってはグローブは「必需品」かもしれません?…。

「早くグローブをして出かけられるほど寒くならないかなあ…。」と思いつつも、今日も手術用の滅菌ゴム手袋をして、外傷や手術に格闘するドクターMでした。(もっともこのグローブ、オールシーズン用でありますが…。)

応援バナー

↑↑最後に応援「ポチッ!」よろしくお願いしますね!!
ハート

横浜市 都筑区 松井クリニック 「整形外科・形成・美容外科・内科・小児科・皮膚科」


その他のドクターMの独り言