1. HOME
  2. お知らせ
  3. ドクターMの独り言
  4. 「L.B.M. 1911のチェックジャケットに一目惚れ?...。」

ドクターMの独り言

「L.B.M. 1911のチェックジャケットに一目惚れ?...。」

 これが今大流行中の「L.B.M. 1911」と言うイタリアンブランドであります。

「L.B.M. 1911」



この「L.B.M. 1911」と言うイタリアンブランドはあるサイトにこんな風に紹介されておりました。

「イタリアで最も古いファクトリーブランドのひとつ、〈ルビアム〉。1911年、イタリア北部の町マントヴァで、ルイジ・ビアンキが彼の名前と町の名前をあわせたブランド“Luigi Bianchi Mantova”を立ち上げ、小さなお店をオープンしたのがその始まり。

1930年代には、会社とブランド名をLubiamに変更、2006年にはイタリアンラグジュアリー、ハイクオリティ、エレガンスを代表するブランドとして君臨するLuigi Bianchi Mantovaラインを始動した。その同年に、スポーツウェアラインとして発表したのが〈L.B.M.1911/エルビーエム1911〉である。
 
1世紀にもわたり、マントヴァにある自社工場にて最高品質の衣料品を生産し続けてきたLubiam。現在では名だたるブランドの生産も手がけ、また、数々の栄誉ある賞にも輝いてきたLubiam社の歴史と伝統、技術力を背景に生産される〈L.B.M.1911/エルビーエム1911〉は、カジュアルでモダンなコレクションでありながらもクオリティの高さは随一。

アンコンスタイルのジャケットや製品洗いを施したコートやスーツを中心に展開しており、特に製品染めを施したジャケットはラインナップも豊富で高い評価を得ている。」とのこと。(へーそうなんだ…。)

私自身は「L.B.M. 1911」と言うイタリアンブランドについては以前から知っておりましたが、普段あまりジャケットを着ない私は今一歩触手が伸びないメーカーでありました。が、先日この冬のセールで試着してみると、確かに大人気があるのも十分納得出来ました。

今流行りの短めでタイトな着心地にエルボーパッチ、さらには得意のアンコン仕様やウォッシュド加工や製品染めを施したジャケットで確かに店頭に並んだ瞬間、「完売、完売…。」の連続と言う売れ行きも頷けるような気がします。

そこで何着か試着したのでありますが、私が一目惚れしたのはこれまた大流行のアーミーカラーの「L.B.M. 1911」のチェックジャケットでありますが、今回は写真は封印…。(まさに「L.B.M. 1911のチェックジャケットに一目惚れ?…。」。あまりの洋服の写真の載せ過ぎでやや恥ずかしいこともありますので…。)

確かにフォーマルな着こなしもカジュアルな着こなしも何でも出来そうなジャケットであります。でも私的にはこの動画や写真のように襟を立てて、袖をまくり、首元にはストールを巻き、タイトなカーゴパンツ、さらにはブーツインあたりで思いっきり着崩してみたいです…。もっともモデルさんとはルックスやスタイルがまったく違うので、到底こんなカッコ良くは着こなせませんが…。







そんな訳でこの「L.B.M. 1911」のチェックジャケット、すでに私の中ではさまざまなコーディネートがすぐに頭に浮かびますが、今度は「L.B.M. 1911」にハマりそうでやや恐ろしい3度の飯より洋服が大好きな熱血ドクターMでした。(それにしても今日もお休みでうれしいなあ…。) 

応援バナー

↑↑最後に応援「ポチッ!」よろしくお願いしますね!!
ハート

横浜市 都筑区 松井クリニック 「整形外科・形成・美容外科・内科・小児科・皮膚科」


その他のドクターMの独り言