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ドクターMの独り言

「「GILBERT GILBERT(ジルベール・ジルベール)」のスカルのカフリンクに一目惚れ?...。」

 昨日の「水曜 休診日」は予定通り、家内と久々のデートに出かけておりました。(それにしても昼食のタイ料理のビュッフェ美味しかったなあ…。)

さらには大好きなウインドウショッピングをしている際、偶然見つけた「「GILBERT GILBERT(ジルベール・ジルベール)」のスカルのカフリンクに一目惚れ?…。」。(超カッコいい…。)

カフスとはよく用いる言葉でありますが、カフスについて調べてみると、

「カフリンクス(cuff links)とは、ドレスシャツ(ワイシャツ)やブラウスの袖口(カフ)を留めるための装身具。日本ではカフスボタン、カフスとも称されるが、前者は和製英語であり、後者は衣服の両腕の袖口を意味する英単語(カフス、cuffs)であるためどちらも俗称であり正確ではない。

カフリンクスは17世紀のフランスに始まったとされる。当時は袖の装飾としてレースやリボンなどを使用していたが、それらの代わりに金や銀のボタンを金属製の鎖でつないだもので留めるようになったのがカフリンクスの起源といわれている。」と書かれておりました。(へー、そうなんだ…。)

私自身、基本的にスーツを着ることはほとんどないので、カフリンクスとはあまり縁がありませんが、もう大好きなシャツも売るほど持っているので、今やよほどお洒落なシャツでないとまったく購買意欲が湧きません…。(でも基本的にシャツは大好きであります…。なかでも刺繍入りのシャツは大のお気に入り…。)

最近はイタリアのジャンネット・ポルトフィーノ「Giannetto」のシャツに凝っておりますが、ここの新作のダブルカフスの白シャツはカフリンクスが必要だったため、お洒落で且つカジュアルなカフリンクスを探しておりました。 そんな中ようやく見つけた「GILBERT GILBERT(ジルベール・ジルベール)」のスカルのカフリンク。

ちなみに「GILBERT GILBERT(ジルベール・ジルベール)」なるブランドは、

「レディースのアクセサリーを20年間、そしてメンズのアクセサリーを4年間作り続けたデザイナーの“Sylvie Gilbert”は、2002年に自身のブランドGILBERT GILBERT(ジルベール・ジルベール)をスタートし、2003年10月には、パリの 35 Rue Francois Miron にショップをオープンさせた。
 
地元でもギャラリー街として有名で、多くのデザイナー達によって活気に溢れたLe Maraisの中心地に立地し、GILBERT GILBERTのアクセサリー全商品、そして鞄やベルトをメインとして扱っている。」とのこと。

もっともここのカフリンクはチェーン式(Chain link フェイスとバッキングを鎖で繋いだ古典的なタイプで1640年から1920年頃まで使用された。このチェーン式は礼服のマナーでは一部で相応しくないとされているところもある。)でありますが、こんな感じで超お洒落…。(もちろんジャンネット・ポルトフィーノのダブルカフスのシャツとの相性も抜群であります…。)
 


さらには「GaGa Milano」の時計や「M.cohen」のブレスとも相性抜群であります…。



でも私的にはさらに同じくスカルの時計かブレスを合わせたいところでありますが…。



そんな訳で大満足の「水曜 休診日」でありました。もちろん今日はスーパードクターF先生と怒涛の「木曜外来」に気合十二分のドクターMでした。(今週もまさによく働き よくお洒落します??…。ちなみにこの様子は「コステロ自由が丘店」のブログでもご覧になれます…。)

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横浜市 都筑区 松井クリニック 「整形外科・形成・美容外科・内科・小児科・皮膚科」


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